飛龍チャレンジ ペア攻略

飛龍チャレンジのペア攻略についての軽い考察です

 

火力で押す、釣り役を決めるなどいろいろな方法が

あるとおもいますが、

自分のキャラとペアの方のキャラの特徴を把握すれば

クリアを目指せるでしょう

 

今回はクロモド+ルコでの攻略法です

 

                      taruto

 

 


今回はギルメンの柚那さんに協力してもらいました

使用キャラクター

taruto:クロモド

柚那:ルコ



1MAP

最初にして最大の難所
1MAP目をクリアできれば全体をクリアしたも同然です

攻略法は各キャラクターの組み合わせによってかわってくる
とおもいますが、今回はモド、ルコペアでの流れを紹介します


1、開幕直後、ドアに向かって二人でダッシュ

この際、ダストは置かずに二人でドアにむかいます


2、ドア付近(ドアのHPは8割程度、9割残れば大成功)
 ルコ:ブリンク→MOBの足どめ
 モド:ルコが足どめしている間に氷窓でMOBをまとめて押し出す

ここの連携がうまくきまればドアのダメージは最小限で抑えられます
逆にうまくいかないと後々厳しくなるので注意しましょう


3、1沸き目のオフィサーまで(ドアのHPは前回のままほぼキープ)

ルコ:サイドなどを使ってMOBを纏めつつ、殲滅
モド:各種スキルをうまく回しながらルコの補助+殲滅

モドについてですが、BF、グラヴィなどを使用する際は
できるだけ早いタイミングで使用しておきましょう
下手に中盤で使用すると後半の本当に厳しい場面でクールが
間に合わなくなり、危険です
(最悪途中で死んでクールを初期化するのもありかもしれません)


4、オフィサー出現~残り1分くらいまで(ドアのHPは7割程度あれば○)

最初のオフィサーは途中で足止めせずに敢えてスルーします
理由はいくつかありますが、

①無理やり2体を中央の雑魚と纏めるのは時間がかかり、
 更に失敗した場合のリスクが大きくなります

②2体ともスルーすることで青盾がきれるタイミングも揃うため、
 同時に壁からはがすことができる

などが挙げられます

オフィサーをドアからはがした後は、

ルコ:引き続き雑魚をまとめて殲滅しつつ、オフィサーも一緒に巻き込み、
   ドアに戻らせない

モド:殲滅よりMOB(オフィサー含む)の足どめを優先
   ルコをサポートする形で、たとえばルコの大技を出させるために
   シールドを張って隙をカバーするなど、地味役に徹する


5.残り59秒~ラストまで(ドアのHPが半分程度あれば理想)

ルコ:引き続き殲滅+沸きが多くなるので集中をきらさず
   がんばる
   沸きが多くなるので纏める作業がどんどん大変になりますが、
   できるだけドアに近づけないようにがんばりましょう

モド:前方にダッシュしダスト召喚
   召喚後すぐにルコと合流し、足どめの手伝いを行う
   最初に召喚したダストが消える前にもう一度ダストを
   召喚し、少しでもドアによってくるMOBの数を減らす
   残り30秒をきったら足どめスキルを遠慮なく使用して
   サポートする(BF、グラヴィ、盾、振動、氷雪、氷窓など)
   

これで1MAP目はクリアできます
ドアの残りHPは当然毎回異なりますが、半分程度残ることもあれば、
本当にギリギリの場合もあります
最後までがんばりましょう



2MAP


2MAP目は普段4人で→のボスを倒していっているところを、
2人でいくだけです
特に4人の場合と違った操作などはないので割愛します



3MAP

3MAP目も4人の場合と同じようにボスに総攻撃を仕掛けるのみです

開始直後にボスが青盾をつけてない状態でダッシュしてくることがありますが、
それに合わせてふっとばしスキルを使用することでボスを壁際まで追い込むことが
できます

そうなった場合はモドはシールドを張って盾ハメしてやりましょう



4MAP


自分とペアの相手の主要スキルタイプを把握したうえで左右どちらかに進みます
モドルコの場合はルコの場合は、どちらも魔法はダメージが通るので、
ルコの物理に合わせて左を選択しました

左の障害物を破壊した後は、

1、障害物付近に沸くオフィサーを中央階段までつれていく役
2.中央階段までダッシュし、障害物を破壊し、中央のオフィサーを
  釣ってくる役

に分かれて、中央階段で2体を合流させ、一気に殲滅します



5MAP


4人の場合とやることは変わりませんので割愛します



以上、大雑把でしたが飛龍チャレンジペアクリアの方法の
ひとつを紹介しました
動画も撮ってみたのですが張り付け方がわからないので、

もし可能になればUpしたいとおもいます

失敗することもありますが、メリットもいろいろとあるとおもいます
もし興味あればぜひぜひ挑戦してみてください